雛人形処分方法

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雛人形の処分方法にお困りなら・・・

10年以上一度も飾られることのなかった雛人形…。

いい加減処分したいけどなんだか怖い…。
ゴミと一緒に出したらよくないことが起こりそう…。


このようなお悩みなら、雛人形のお祓いという方法がおすすめです。

神社やお寺でもいいのですが、もしかして霊症?というような何かがある場合は、即対応してくれるサービスを選ぶのがポイントです。

雛人形を捨てたら祟られそうで怖い…


小さい頃お雛様を飾っていたらうっかり落としてしまって、お雛様の首がポキっと折れてしまったんです…。

接着剤でなんとかくっつきましたが、翌日お父さんが事故に遭って足の骨を折ってしまったんです…。

ただの偶然だとは思うのですが、あの日以来なんだか妙な気配を感じるようになって…。

結局次の年からお雛様を飾るのをやめてしまったんです…。

もしかしたらものすごく怒っているかもしれない…。

そんなご不安を抱かれている方は、「雛人形の供養・お祓いをしてもらう」というのも一つの方法です。

【お急ぎの方へ】
人形供養・ぬいぐるみ供養の葬送堂は、ダンボールひと箱3,300円で雛人形やぬいぐるみをお祓いしてくれます。しかも届き次第、即お祓い。メールで結果を教えてくれるそうです。


雛人形の処分方法について

雛人形の処分方法には色々あります。

ご自身が納得できる方法で雛人形を処分しましょう。

■ ゴミとして出す

まず最初に思い浮かぶのがゴミとして処分してしまうことですね。

雛人形のお人形や雪洞などのお飾りはゴミとして出すことができますが、ガラスケースは大きさによっては粗大ゴミとなる可能性がありますので、お住まいの自治体のルールに従って処分してください。

■ メルカリやヤフオクで出品する

購入して3年以内のものや、有名メーカーの雛人形であればメルカリやヤフオクなどで出品してみるのもおすすめです。

■ 誰かにあげる

もしご近所さんやお友達に、雛人形を買おうか迷っているという人がいればその方に引き取ってもらうというのも1つの方法です。

2月頃になるとジモティーなどでも多数見かけるようになりますよ。

■ リサイクルショップに売る

状態の良いものであれば、リサイクルショップなどのお店で引き取ってもらえる可能性があります。

買取価格はあまり期待できませんが、処分費用を掛けたくないという方は持ち込んでみてはいかがでしょうか。

■ 寄付する

幼稚園や保育園、児童養護施設、老人ホームなどで寄付を募っている場合があります。

寄付する際は必ず事前に問合せをしてから送るようにしてくださいね。

■ 神社やお寺で供養してもらう

実は全国各地の神社やお寺では人形供養というのが割と一般的に行われています。

雛人形の処分方法にお悩みの方は供養・お焚き上げをしてもらうということも選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

■ 人形供養・お祓いをする専門サービスに頼む

雛人形供養は需要が高いため、いくつか専門サービスもあるようです。

ほとんどが近くの神社やお寺と提携して取次をするタイプのようですが、対応スピードを大切にした専門サービスもあります。

自宅から宅配便で送れることや費用面の安さが特長です。

雛人形の処分方法のまとめ

人の形をしている人形をそのまま捨てるのは気が引けるという方も多いですよね。

特に日本では人形には魂が宿るという考えもありますのでなおさらです。

そこで、おすすめしたいのが「雛人形の供養・お祓い」です。

特に、実際に何か気になることが起きている場合はしっかりと確実に対処してもらえるところを探すのが大切です。

全国対応の人形のお祓いサービス

届いたその日に即日対応

  • ダンボール1箱3,300円+送料
  • 大きな箱にまとめて送っても料金は同じ
  • 到着次第、即日でお祓い
  • お祓いできたことをメールで連絡

【対応が可能な人形やお品もの】

●雛人形
七段飾り、三段飾り、五人飾り、親王飾り、御殿飾り、収納飾り、ケース飾り、立雛飾り、手のり雛、つるし雛、衣裳着人形、木目込人形、など

●五月人形
武者人形、金太郎人形、桃太郎人形、収納飾り、など

●その他の日本人形
市松人形、お迎え人形、浮世人形、つるし飾り、お菊人形、結納人形、博多人形、京人形、おやま人形、やまと人形、御所人形、和人形、能人形、鍾馗様、など

●海外の人形・アンティーク人形
古い人形、民俗人形、フランス人形、ビスクドール、スーパードルフィー、など

●ぬいぐるみ
プレゼントのぬいぐるみ、手作りのぬいぐるみ、UFOキャッチャーのぬいぐるみ、など

●着せ替え人形・知育人形・おもちゃ類
リカちゃん人形、バービー人形、ファービー、など

【配送について】
送料は利用者負担(配送手段は都合のよいものを選べます。)

よくある質問

葬送堂の人形のお祓いサービスに関する、質問をQ&A形式でご紹介しています。

Q. どんなダンボール箱でもいいの?

A. 大丈夫です。

スーパーなどで無料で貰えるダンボールはもちろん、楽天やamazonなどの通販を利用した際に送られてきたダンボールなど、どんなダンボールでも大丈夫です。

ダンボールに収まる範囲であれば詰め放題なのが嬉しいですね。

Q. 送った雛人形はどうなるの?

A. 処分ないしは寄付されます。

専属の人形供養師によって一体一体お祓いをされた後は、処分ないしは寄付されます。

Q. 古くてボロボロになっている場合はどうすればいいの?

A. 透明な袋に入れてください。

触ると壊れてしまいそうな状態のものや臭いがあるものは、中身の見える透明な袋に入れてください。

Q. ガラスケースや付属品も一緒に送って良いの?

A. お人形のみです。

供養に直接関係のないガラスケースや付属品は送ることはできませんので、お住まいの自治体のルールに従って処分してください。

Q. 心霊現象が気になるのですが送って大丈夫ですか?

A. 大丈夫です。

葬送堂は人形のお祓いと供養の専門サービスなので、心霊現象が気になるお人形も送って大丈夫です。


人形供養コラム

小さい頃から集めた人形の処遇にお困りの方、ゴミに出すにはちょっと気が引けるので折角なので人形供養をしてあげたいと思われている方もいるかと思います。

しかしながら気になるのが料金ですよね。

ゴミとして処分してしまえばお金は1円もかからないわけですから。

なるべく安い金額で人形供養してくれるところをお探しの人にピッタリなのがインターネットで申し込み可能な人形供養です。

ほとんどのところが1箱当たりの価格設定なので明朗会計で依頼しやすいですよ。

ご自宅が人形で溢れかえっているという方も多いかと思いますが結婚のタイミングなどでそろそろ人形を処分したいという人もいるでしょう。

でもリカちゃん人形とかなんだか魂がこもっていそうでちょっと怖いですよね。

最寄りの神社で人形供養していればお祓いをしてもらうことができますが、そうそう人形供養をしている神社なんて見つからないかもしれません。

そんな時は送付するだけで人形供養をしてくれる霊媒師の方にお願いするのが手軽で安心です。

家の中ぬいぐるみで溢れかえっているという人はいませんか?私の家には200人以上のぬいぐるみがあり、流石に増えすぎたことが否めないのでそろそろ本気で処分しないとダメだなと思っているのですがゴミ袋に入れるとなんだか悲しい顔をされているようでどうしても捨てることができません。

そんな時知人から紹介してもらったのが人形供養でした。

神社へ持参せずとも箱に入れて送付するだけできちんとお焚き上げをしてくれるというものです。

たかがぬいぐるみを処分するのにお焚き上げなんてと思うかもしれませんが私はベストな方法で処分できたと思っています。

お家にある雛人形処分に困っていませんか?娘さんはすでに嫁がれていてもう雛人形はまったく飾っていないという方も多いでしょう。

結婚された子供が引き継いでくれればいいのですが夫のご両親からプレゼントされる可能性もありますので古いものを押し付けるわけにもいきません。

小学生くらいを目途に飾らなくなったというご家庭も多いかと思いますし、割と早い段階でタンスの肥やしになってしまうのが雛人形ですよね。

これからの終活を見据えると物はどんどん処分しなければいけなくなりますのでまだ体が動くうちに大きいものを処分していくことが大切になってきます。

分解できるものであれば少しずつ処分することができますが、ガラスケース入りのものは粗大ゴミに出す必要がありますので少し処分が大変です。

人形の町として有名な埼玉県岩槻では人形供養祭というものが開かれています。

飾らなくなったお人形を供養してくれるというものです。

対象品は日本人形や雛人形のほかぬいぐるみやフランス人形などです。

鎧兜を来た五月人形も供養の対象ですが、陶器製のものやだるまなどは受け付けていません。

2021年は感染症拡大防止のため中止となりましたが発送による受付は行っているそうです。

供養料は配送料含まず4000円からとのことですが上限はないということかと思います。

アンティークドールとかって捨てたらなんかヤバイような感じがしませんか?魂がこもっているような処分したはずなのになぜかそこにあるみたいな…。

あるあるな怪談を思い出してなかなか処分出来ないって人、多いと思います。

そんなお悩みを抱えているあなたにおすすめなのが家の近くの人形供養をしてくれる霊媒師の方に相談されてみてはいかがでしょうか。

万が一なんらかの霊がこもっていたとしてもお焚き上げをしてもらえれば魂は安らかに眠るでしょう。

御霊抜き、何と読むか知っていますか?そのまま読んだたらおれいぬきと読めますが、こちらはおしょうぬきと読むのが正解です。

お墓から遺骨を出す際やお仏壇を処分するときに行う法要のことで御性根抜きや閉魂法要とも呼ばれています。

なぜ、お墓から出す際やお仏壇を処分するときに魂を抜くのかというと、そもそもお墓やお位牌を使い始めるときに御霊入れという儀式を行っているためです。

御霊入れを行うことでお墓に魂が宿ると考えられています。

ですので、仏壇を処分したり墓じまいをするときには魂を抜く作業が必要になるのです。

ゆえに、御霊入れが行われていないお位牌はただのお位牌なのです。

小さい頃いつでも一緒にいたお友達はお人形だったという人もいるかと思います。

そんなお人形、今ではちょっと邪魔者になってはいませんか?お人形を処分できない人に理由をたずねたところ、大切なお人形だから捨てられない、おじいちゃんおばちゃんからプレゼントされたものなので捨てられない、ひな人形だからなかなか捨てられない、小さい頃の自分にとって友達のような存在だったから捨てられない、捨てても戻ってくるといったホラー映画のイメージがあって捨てられないといった理由が寄せられました。

古い人形の処分にお困りの方は人形供養としてお焚き上げをしてもらうのがおすすめです。

最近は郵送するだけでOKというところも増えていますよ。

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